過去のトピックス一覧

2012年10月20日
ホームページをリニューアルしました。また、「水素分子とは」のページを新設しました。
2012年10月12日
第6回パーキンソン病・運動障害疾患コングレスにて、電解槽および電解水生成装置を用いた研究「パーキンソン病患者における水素水の無作為化二重盲検試験」が発表されます。
2012年10月02日
Medical Gas researchに、超飽和水素発生器具を用いた論文が掲載されました("Consumption of water containing a high concentration of molecular hydrogen reduces oxidative stress and disease activity in patients with rheumatoid arthritis: an open-label pilot study")。
2012年9月22日
第18回日本腹膜透析医学会 学術集会・総会にて、非破壊的水素含有法を用いた研究「分子状水素を含有する腹膜透析液の臨床応用に関する研究」が発表されます。
2012年9月09日
第16回欧州神経学会議 (Eurropean Federation of Neurogical Societies)にて、電解槽および電解水生成装置を用いた研究「パーキンソン病患者 における水素水の無作為化二重盲検試験」が発表されました。
2012年08月31日
日本食品科学工学会第59回大会にて、超飽和水素発生器具を用いた研究「水素水飲用による臓器別水素濃度の測定に関する研究」が発表されます。
2012年08月23日
Medical Gas researchに、非破壊的水素含有法を用いた論文が掲載されました("A basic study on molecular hydrogen (H2) inhalation in acute cerebral ischemia patients for safety check with physiological parameters and measurement of blood H2 level")。
2012年07月26日
PCT/JP2003/005836「抗酸化方法、抗酸化機能水、およびその用途」が特許されました(特許第4511361号)。
2012年07月15日
Transplantationに、非破壊的水素含有法を用いた論文が掲載されました("Hydrogen-rich University of Wisconsin solution attenuates renal cold ischemia-reperfusion injury")。
2012年7月13日
特願2012-500395「非破壊的高濃度水素溶液の製造器具」が特許されました(特許第5038546号)。
2012年06月01日
Internal Medicineに、非破壊的水素含有法を用いた論文が掲載されました("Hydrogen may inhibit collagen-induced platelet aggregation: An ex vivo and in vivo study")。
2012年05月20日
Medical Gas Researchに、電解槽および電解水生成装置を用いた論文が掲載されました("Drinking hydrogen water and intermittent hydrogen gas exposure, but not lactulose or continuous hydrogen gas exposure, prevent 6-hydorxydopamine-induced Parkison’s disease in rats")。
2012年05月20日
Medical Gas Researchに非破壊的水素含有法を用いた論文が掲載されました("Hydrogen (H2) treatment for acute erythymatous skin disease. A report of 4 patients with safety data and a non-controlled feasibility study with H2 concentration measurement on two volunteers")。
2012年04月28日
第37回日本脳卒中学会総会にて、非破壊的水素含有法を用いた研究「水素分子による脳梗塞治療」が発表されます。
2012年03月17日
第24回日本小腸移植研究会にて、非破壊的水素含有法を用いた研究「ラット小腸虚血再灌流障害モデルにおける水素保存液腸管内投与の効果」が発表されます。
2012年03月16日
特願2011-156952「生体適用液への選択的水素添加器具」が特許されました(特許第4950352号)。
2012年02月11日
第二回分子状水素医学シンポジウムにて、超飽和水素発生器具を用いた研究「5ppm高濃度水素水の飲用効果」が発表されます。
2012年02月11日
第二回分子状水素医学シンポジウムにて、超飽和水素発生器具を用いた研究「関節リウマチにおける5ppm高濃度水素水の飲用効果」が発表されます。
2012年02月11日
第二回分子状水素医学シンポジウムにて、非破壊的水素含有法を用いた研究「Hydrogen rich water bathを用いた新しい臓器保存法」が発表されます。
2012年02月7日
Medical Gas Researchに、簡易溶存水素濃度定量分析方法にかかわる論文が掲載されました("A Convenient Method for Determining the Concentration of Hydrogen in Water: Use of Methylene Blue with Colloidal Platinum")。
2011年06月24日
特願2010-245269「非破壊的高濃度水素溶液の製造器具」が特許されました(特許第4769903号)。
2011年06月11日
Medical Gas Researchに、非破壊的水素含有法を用いた論文が掲載されました("Improved brain MRI indices in the acute brain stem infarct sites treated with hydroxyl radical scavengers, Edaravone and hydrogen, as compared to Edaravone alone. A non-controlled study")。
2011年06月3日
特願2010-238940「生体適用液への選択的水素添加器具」が特許されました(特許第4756102号)。
2011年06月2日
防衛医科大学校病院で、非破壊的水素含有法を用いた臨床研究「脳梗塞の水素治療」の被験者募集を開始しました。
2011年05月31日
順天堂大学脳神経内科におけるパーキンソン病患者に対する飲用水素水の効果にかかわる臨床研究へのエントリーが20名に達しました。
2011年05月20日
特願2010-233312「生体適用液への選択的水素添加器具」が特許されました(特許第4744641号)。
2011年05月03日
ATC(米国移植学会議)でのポスター発表が、Poster of Distinction(Abstact のスコアが上位10%)に選ばれました。
2011年02月07日
2011年5月3日、ATC(米国移植学会議)で、非破壊的水素含有法を用いた研究成果がポスター発表されることが決定しました。
2011年01月31日
2011年2月18日~19日開催の分子状水素医学シンポジウムで、非破壊的水素含有法を用いた研究成果が発表されます。
2011年01月18日
2011年4月21日、第99回日本泌尿器科学会総会で、非破壊的水素含有法を用いた研究成果が発表されることが決定しました。
2010年012月24日
特願2010-159979「生体適用液への選択的水素添加器具」が特許されました(特許第4652479号)。
2010年07月26日
提携機会のページを公開しました。
2010年07月26日
提供技術のページを公開しました。
2010年07月26日
研究開発のページを公開しました。
2010年07月26日
ホームページをリニューアルしました。
2010年04月10日
特願2009-221567「水素含有生体適用液の製造方法及び製造装置」が特許されました(特許第4486157号)。